MacBook Proがスリープから復帰しない!修理に出しても原因不明で返却された件

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こんにちは!ともひろ(tomo24s)です。

数日前から普段利用しているMacBook Pro(Retina, 15-inch, Mid 2014)がスリープから復帰しないことがあり、アップルのサポートの方とチャットをやったりしながら、色々と試してみたんですが、結局直らず修理に出すことになりました。

しかし、修理に出したのは良いけど、症状を再現することができず、総合診断の結果でも問題なかったようで返却されてしまいました。

今回はこの件について書いておきたいと思います。

具体的は症状

今回修理に出すことになった症状というのは、MacBook Proを使用後にパソコンを閉じると自動的にスリープ状態になるんですが、その状態のまま4〜5時間放置して、再びパソコンを使用するために開くと画面が真っ暗なままという症状が頻発することでした。

このスリープ状態から復帰しないという症状は、スリープ状態になってから再びパソコンを開くまでの時間が短時間の場合には、ほぼ起こりません。夜使い終わってから朝再び使う場合のように長時間間を開けた場合に起こります。

mid 2014ではないですが、こちらのアップルのサポートページに書いてある対処法を全て試したのですが、結果は変わらず・・・。

仕方なく、サポートの方とチャットをしてみたんですが、原因がわからず・・・結果、修理に出すことになりました。

集荷から返却までが早い!

チャットで修理をお願いしたのが7日の夜、荷物の集荷に来たのが9日の午前中、そして荷物が戻って来たのが10日の夜と3日で全てが完結してしまうなんて、アップルのサポートすげー!!って思ったんですが、これは交換したりといったことがなかったから何でしょうか・・・。

何はともあれ、ハードウェアに問題がないというお墨付きをいただいたので、今後はこの症状が出ないことを祈るばかりです。

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